2007年10月30日火曜日

火曜日

 拘束時間12時間という地獄の火曜日を終えると、1週間のほぼ四分の三が終わったような感じである。一日の終わりにはへとへとに疲れているが、ストレスというものがまったくと言っていいほど、ない。
 幸いなことに、学生たちは週を追う毎に駒田の扱い方に習熟してきてくれているようで、週を追うごとにこちらもますます授業を楽しむことができるようになっていることがその最大の理由である。
 学生たちに感謝することはもちろんだが、勝手気ままな駒田流を容認してくれている同僚たちにも感謝しなければならない。

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