ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2007年12月10日月曜日
猫(続)
あれを読んだ何人かの人から、幸せそうだ、とかのんびりしてるね、という感想をいただいた。
確かに、屋根の上で立ち往生している猫をしばし上から見ている余裕が今はある。
ただ、こんな天気に、わざわざあんなルートを選んで、なんで、どこへ向かって、無理して移動する必要があるんだろう、とか、あ、ひと、いやネコのことは言えないか、とか、苦笑しながら観察していたことも事実である。
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