「株式会社大学 きちんと教育をしているのか」(読売新聞社説)
まともな大学人は、この動きが始まろうとしていた頃からずっと危惧・反対してきた。何をいまさら、と感じる人も多かろう。
大学というものには、このグローバリゼーションの時代に最低限の経営感覚さえ持ち合わせない時代遅れの「センセー」も要らないが、教育研究をビジネスの観点からしか考えられない「マネージャー」も要らない。それはスタッフだろうが教員だろうが同じことである。
2008年1月26日土曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 件のコメント:
コメントを投稿