ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2008年2月17日日曜日
「公開捜査」
(写真クリックで拡大)
最初の2枚は2年前キエフで借りたアパートの居間の壁に掛かっていた物。次の2枚は昨年末ローマのある広場の露店。
これらはどういう由来のもので、どういう意義付けをされているものなのだろうか。
どうだろうか。「吉兆」を付けた、日本の「飾り熊手」や「福笹」に共通するものが感じられないだろうか。
どんなことでもいいので、何かご存知の方は教えていただきたい。
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