ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2008年3月7日金曜日
まあ色々とあるもんだ・・・
「映画クラブ」第1回無事終了。Petkoの献身的努力により37番教室が束の間ミニシアターに生まれ変わった。
これからは「鑑賞」(これだけなら大学でやる意味はない)をどこまで、どのような、知的な営為に発展させていけるかが鍵になってくるだろう。
Petkoお勧めの『タンポポ』を観たのだが、20世紀中頃のハリウッド西部劇のパロディであること、いや
日活ウエスタンへの
伊丹十三の
ノスタルジーらしいことに恥ずかしながら今回初めて気づいた。
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