ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2008年8月1日金曜日
芸術
勉強に疲れ、寝る前の歯磨きの間だけと思いMezzoをつけた。
ラトル、ベルリン・フィル、バレンボイムがブラームスの協奏曲2番をやっていた。耳に飛び込んできた最初の一音だけで眠気は吹っ飛んでしまい、結局最後まで聴き入る結果となった。
すべての領域において、至高のものというものがある。もう僕はそういうものしか受け付けない人間になってしまった。
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