ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2011年1月8日土曜日
冬に想う
言うまでもなく、春は待ち遠しい
特に今年のような厳しい冬には特にそう感じる
しかし、毎日少しずつ異なる千変万化の雪質の道を歩いていると気づくことがある
どうせ凍るならマイナス10度以下の厳しい寒さのほうがよい
凍結しているか否かがはっきりしない、あるいは凍結している所もいない所もあるような
氷点前後の中途半端な寒さが
私はもっとも苦手だ
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿