ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2018年6月27日水曜日
性と書物
このエッセイの中で僕に馴染みのあるものは図書館と本屋だけだ。その図書館も本屋も、僕にとってはここに書かれているような場所でも毛頭なかった。
新鮮な驚きに満ちた思いで読んだ。
僕は相当に単純な男らしい。
The Bonds Between Sex and Books
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