ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2018年7月30日月曜日
「夜の蝶」吉村公三郎(1957)
巨額の製作費をかけてまで映画にする意味があるのかと疑いたくなる一本。
高度経済成長の離陸期の日本は、ことほどさように浮かれ始めていた。
夜の蝶
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