ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2018年9月8日土曜日
「怒りの街」成瀬巳喜男(1950)
舞台劇がそのまま映画になっているというのが第一印象。わざわざ映画作品にする価値があるのかは疑問。戦後間もない世相を垣間見ることの出来る資料的価値はある。
「怒りの街」
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