ノマドの窓 (Номадски прозорец)
2018年9月4日火曜日
「宴 」五所平之助(1967)
最初の挿入曲を聞いた瞬間に凡作とわかる作品。キャスティングは相当豪華だが、2.26事件をロマン主義的に描く常套手段に終始する。原作・脚本がひどいとこうなってしまう。岩下志麻の存在感だけが収穫。
「宴 」
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